外国人の採用や雇用をお考えの企業様に向けた人材紹介サービス

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優秀な外国人がたくさん在籍しています

「母国語」に加えて、「日本語」も堪能。それがエフエージェイの「バイリンガル人材」です。
ときには「通訳」として、ときには「現場のリーダー」として
日本語を話せない外国人スタッフの管理やサポートを一貫して行えるのが、何よりの強みです。
少子高齢化による人材不足が深刻化する日本において
グローバルな人材の受け入れは企業が未来を生き抜くためのもっとも重要な課題です。

「通訳」だけじゃない。
「仕事の基本」や「働き方」まで指導ができる
能力の高い外国人たちが、多数在籍しています。

すでに外国人人材を活用している企業担当者様、100名に聞きました。

Q通訳以外にも、外国人を管理し、教育できる人材が現場にいますか?

A

現場にいます19% 現場にいません81%

製造業に特化した人材サービス会社、エフエージェイの「通訳」は
他社とちょっと違います

エフエージェイがご紹介する外国人通訳(バイリンガル人材)は、通訳のみではなく「現場リーダー」として通訳・人材管理・受入教育・作業指導の4つの業務を担当します。外国人労働者が就業を開始するときには、母国語で作業のOJT教育を行い、さらには欠勤や退職など出勤管理も行います。

  • 通訳
  • 人材管理
  • 受入教育
  • 作業指導

エフエージェイに在籍する外国人たちは、リーダーとして外国人労働者を教育し、一つのチームになって業務を行います。通常、外国人留学生などのスタッフを採用している企業では、母国語が話せない日本人の現場責任者が作業指導をしているケースが多くみられます。しかし、その方法ではお客様の管理工数が増え、外国人労働者一人一人への目配りが不足し、トラブルが起きたときにスムーズに対応することができません。エフエージェイに在籍する外国人リーダーが外国人留学生や外国人実習生をサポートすることで、お客様の要望を理解し「母国語」に翻訳して作業指示をすることが可能になります。

従来の派遣/外国人とのコミュニケーションが難し管理できない/

バイリンガル人材紹介サービス/日本語レベルの高いリーダーが一緒に勤務する為、常時サポートが可能/

在留外国人の日本語レベルはさまざま。
エフエージェイでは能力の高い人材を中心にご紹介します。

少子高齢化により日本の労働人口が減り続けていく中で、在留外国人は年々増え続けています。しかし、在留外国人の日本語レベルは実にさまざま。近年特に増加している外国人留学生や外国人実習生たちは、実際には日本語でのコミュニケーションが十分にとれない「N4」「N5」レベルがほとんどです。そんな彼らを雇用する企業は必ず「言葉の壁」にぶつかります。そこで、エフエージェイでは、「N1」「N2」と呼ばれる日本語を幅広く理解している人材を中心にご紹介しています。彼らが現場リーダーとして作業を習得することで、雇用しづらかった「外国人留学生」や「外国人実習生」たちをスムーズに受け入れることができます。

日本語能力試験認定レベル
日本語能力試験認定レベル
  • 幅広い場面で使われる日本語を理解することができる
  • 日常的な場面で使われる日本語の理解に加え、
    より幅広い場面で使われる日本語をある程度理解することができる
  • 日常的な場面で使われる日本語をある程度理解することができる
  • 基本的な日本語を理解することができる
    ※実際には日本語コミュニケーションが難しいケースが多い
  • 基本的な日本語をある程度理解することができる
    ※実際には日本語コミュニケーションが難しいケースが多い

"このような課題を持つ企業様にオススメです"

  • 採用難で苦戦するも外国人の採用実績はない
  • 外国人を採用しているが、トラブル多発
  • 今後、外国人を受け入れる予定

採用市場が困難の一途を辿る中、「外国人労働者」は企業にとってまさに「救世主」です。
このような課題をお持ちのお客さまに、エフエージェイは
現場の「リーダー」兼「通訳」ができる人材をご提案させていただきます。

バイリンガル人材サービスを導入されたお客様の声

Q1 : バイリンガル人材紹介サービスについて提案を受けたときどう思われましたか?

できれば「外国人の採用」は避けたかった、というのが当初の本音ですね。もちろん優秀なバイリンガル人材はほしいですが、日本語が話せない外国人留学生や実習生たちは採用する予定がなかったんです。それで「通訳できるひと」をなんて最初は思いました。

Q2 : 結果、実際に「バイリンガル人材紹介」の提案を導入してくださった理由を教えてください。

担当のコーディネーターの方が「留学生たちの登録会に見学に来られませんか?」と声をかけてくださったんです。採用に苦戦していたのは事実ですし、今後の参考のために行ってみようかなぁと。いざ、見学に伺うとリアルな彼らの姿を見ることができ、好感度が上がりました。話を聞く姿勢、服装、そして礼儀正しさには驚きましたね。そこで前向きに検討してみよう、と思いました。

Q3 : 導入のために、上司の方にはどのように話をあげて頂いたのでしょう?

まずは工場内での不足人数を明確にしました。その上で、今の雇用情勢では新規採用が非常に困難であること、それを可能にするには、解決方法のひとつとして「外国人人材の活用」ということがある、と話をしました。もちろん、通訳の方を入れる話をして、受け入れ体制を整えていくことも伝えました。

Q4 : 導入後、現場からはどのような評価を受けていますか?

当初、イメージしていたほど、トラブルは起きませんでした。通訳の方を最初にしっかり人選し、先に入ってもらっていたことが大きな理由だと思います。通訳の方たちは非常に優秀です。作業の習熟はもちろん、安全・品質の考え方を理解していただいた上で、外国人留学生たちに同時通訳をできましたから。こちらの伝えたいことを、留学生たちがしっかり理解してくれていたからだと思います。日本語が話せなくても、実際に作業習熟スピードは日本人スタッフとほとんど変わりないですよ。良い評価だと思います。

Q5 : 今後増員があった際には、外国人人材を活用しようと思いますか?

短期間で人を集めなければいけない、というときには非常に有効な手段だと思いますね。今回の導入で手ごたえを感じました。まずは今入ってもらっている子たちも優秀な人材が多いので、本人たちが望む限り継続して雇用していきたいです。でも何より、「通訳できる外国人作業者」たちの存在は大きいです。彼らは絶対に手放せないですね。

Q6 : 今後導入を検討されている企業さまへメッセージをお願いします。

エフエージェイさんから外国人留学生の提案を頂いたときは、何を突拍子もないことを・・と思っていましたが(笑)結果、提案を実現して頂いたおかげで今の体制があると思っていますし、非常に満足しています。新しいことにチャレンジするのはさまざまなリスクがありますが、エフエージェイさんなら必ず一緒に乗り越えてくれると思いますよ。